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zoom RSS 須藤理弓の今日もいっぱい!いっぱい!

<<   作成日時 : 2011/11/07 15:21   >>

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FILE#200 ハロウィン

 Riyumi Sudo
  趣味:ショッピング、映画鑑賞




10月31日は、ハロウィン

ハロウィンの由来としていろんな説がある中の一つによると、
ヨーロッパに住んでいたケルト人という民族の1年のしめくくり、
日本でいう大みそかかが10月31日だったそうで、
その日は、1年の最後の日であると同時に、
これから本格的な冬がやってくるという境目の日で
収穫納めの日でもあったようです。

そこで、10月31日は、
1年間、収穫できた事を神様や聖霊に感謝する日
としてきたそうです

いわゆる収穫祭のようなものですね

でも、その収穫祭には、
魔物など、ウエルカムではないもの達が
やってきてしまうとも言い伝えられていたので、
自分達が魔物の装いをし、変身して
魔物がやってくるのを阻止しようとしたのが、
現在のハロウィン
つながったらしいとも言われています

もともと、ヨーローッパが発祥の地だというのに
現代では、主にアメリカの一大イベントになっているハロウィンの日は、
ここ日本でも仮装パーティーをしたり、
子ども達が仮装をして近所のお家にお菓子をもらいにいく事も
増えてきているようですね。

画像私の家には、
未だ訪問はありませんが、
私が、カナダに住んでいた時、
私が住んでいたアパートに
子どもたちがお菓子をもらいに
きたみたいです。

その時、私は家にいなくて、一緒に住んでいたシェアメイトが
キャンディーをあげたと言ってました。

もし私が実際にその時にいたら、
珍しさから、あれもこれもいろいろ持たせちゃってたと思う(笑)

私の子ども時代は、
仮装をしてお菓子をもらいに行く事なんてなかったし、
身近で、実際に仮装してお菓子をもらいに行っている
なんて話も聞いた事もなかったけど、
でも、もしそんな風習が子どもの頃に存在していたなら、
私は発想が乏しいので、何の仮装をするかにしても
何にもアイデアが浮かばず、困ってただろうな

発想が乏しいのは今も変わりません

事務所のみんなはアイデアマンが多いので、
いつも便乗している感じです

特に侑友子ちゃんは、仮装の提案が豊富で、
いろいろ楽しませてくれた

クジャクのような華やかな羽がついた仮面をつけて、
クジャク女?になったり、
不思議系セクシーサンタになったりしていた彼女に
ほぼ無理矢理、一緒に女子校生の仮装をさせられたっけ。

今から丁度5年前、
事務所のみんなでハロウィンパーティーに出かけた時も
侑友子ちゃん、張り切ってたもんなぁ

そのハロウィンパーティーでは、私は、
身の程知らずにも倖田 來未さんが着ているのを雑誌で見て、
一目ぼれして購入した背中がバカ〜ッと開いたブラウスを着て、
先輩から借りたウサギの耳をつけて、
「セクシーウサギ くーちゃん
に変身した・・・っていうか変身したつもりでいました

今から考えると恥ずかしいというか恐ろしいけど、
その時はめちゃめちゃ楽しんだわ

今年のハロウィンに、久々にそのブラウスを着てみたけど、
当時より太ったせいかパツパツでキツイ
画像


それでも強引に
Pitch−FMのオンエアーに
着ていったよ




さすがに背中は出さずに中にインナーを着たけどね

今年のハロウィンは、
セクシーさのかけらもないただのまっ黒のブラウスで、
Pitch−FMでスタッフに飴を無理矢理渡す
飴配りのおばちゃんでした(笑)





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